• ユークロマプラス(Eukroma-plus)ヒドロキノン+トレチノイン ・クリーム1本15g|皮膚のシミ、肝斑(かんぱん)等の色素沈着を強力に漂白

ユークロマプラス(Eukroma-plus)ヒドロキノン+トレチノイン ・クリーム1本15g|皮膚のシミ、肝斑(かんぱん)等の色素沈着を強力に漂白

オプション:

数量 価格 単価
商品 x 1 1,350 円
($12.18)
1,350 円
($12.18)
商品 x 2 1,980 円
($17.86)
990 円
($8.93)
商品 x 3 2,960 円
($26.70)
987 円
($8.90)
商品 x 4 3,520 円
($31.75)
880 円
($7.94)
商品 x 5 4,080 円
($36.80)
816 円
($7.36)
商品 x 6 4,690 円
($42.30)
782 円
($7.05)
商品 x 10 7,150 円
($64.48)
715 円
($6.45)
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肝斑(かんぱん)とは

40台に入ったころから、両頬や顎、額や鼻の下に、輪郭が不明瞭な淡褐色のシミができることがあります。

地図状でべったりとした感じのシミで、ホルモンバランスの崩れや紫外線による刺激、ストレスが原因だといわれています。

 

日本人は白人に比べて肝斑になりやすいといわれていて、見た目の問題以外に症状はありません。

老人性色素斑や雀卵斑(そばかす)とは違い、レーザー治療を行うことでさらに濃くなり、肝斑を改善するには難しくなる場合もあるので注意が必要です。

女性ホルモンの影響もあることから、患者のほとんどが女性であることがわかっています。

肝斑と雀卵斑、老人性色素斑が併発する場合も多く、正しい診断と治療が必要になってきます。

 

・肝斑の予防と治療

肝斑は紫外線の影響を受けるので、紫外線から肌を守ることが重要です。外出時には日焼け止めクリームの塗布に加えて、日傘の使用や帽子の着用が肝斑の予防につながります。

ホルモンバランスの崩れを改善するためにも規則正しい生活を心がけ、バランスの良い食事の摂取や睡眠をしっかりととることも大切です。

また、ビタミンCやトラネキサム酸の服用も有効です。

肝斑の治療には塗り薬も有効で、トレチノインとヒドロキノンを塗布することで改善することがわかっています。

ユークロマプラスクリームは、トレチノインとヒドロキノンを配合したクリームで肝斑の治療に有効です。

・ユークロマプラスクリームでの肝斑の治療

ユークロマプラスクリームに配合されているヒドロキノンは、メラニン色素を作り出すチロシンに働きかけ、シミを作りにくくする作用があります。

トレチノインにはターンオーバーを促進する作用があり、併用することでシミの排出と漂白を行うことができます。

 

ユークロマプラスクリームにはヒドロキノンとトレチノインを配合することにより、一度に両方の作用で治療することができます。

メラノサイトに作用することから、老人性色素斑や雀卵斑(そばかす)にも効果を発揮します。


・ユークロマプラスクリームの使用体験談

40歳を過ぎたくらいから、両頬にもやもやとした大きなシミができ、気になっていたのですが忙しくてなかなか病院にいくことができませんでした。

徐々に濃くなってきて、メイクをしてもなかなか隠れてくれなくなり、美容皮膚科を受診しました。

診断は肝斑でした。ピーリングや内服をしていましたが、なかなか治らず、トレチノインとヒドロキノンで治療することになったのです。すると、段々薄くなってきて感動しました。

でも、また仕事が忙しくなり、クリニックの空いている時間に通うことが困難になりました。

どうにかできないかとネットで検索していると、ユークロマプラスクリームが個人輸入できることがわかりました。

最初は怖かったのですが、必要事項を記入するだけで購入することができました。本当に届くのか心配していたのですが、すぐに届きました。

今まではトレチノインを塗ってからハイドロキノンを塗っていたのですが、ユークロマプラスクリームはこれを塗るだけで手間がかからず、効果もかわりませんでした。

今では個人輸入に頼りっぱなしです。

 

・ユークロマプラスクリームを個人輸入で用いるメリットとは?

ヒドロキノンやトレチノインは、美容皮膚科でも取り扱いのないところもあり、通院できる範囲では治療を受けられないこともあります。

何とか通院できるクリニックがあっても継続して通うことができなければすぐにもとに戻ってしまいます。

その点、個人輸入であればストックを置いておくこともできるし、欲しいときにいつでも購入ができるといったメリットがあります。

通院しても自費診療となるため、初再診料のことを考えても、コスト的には個人輸入のほうが安いのではないでしょうか。

 

・ユークロマプラスクリームで肝斑の治療をしましょう。

肝斑は、シミの範囲が広く、メイクをしても隠れないこともあり、女性にとっては悩みの大きい疾患でもあります。

保険適応ではないため、治療に関しては自費診療となり、患者にとっては大きな負担となってしまいます。

しかし、個人輸入があれば、容易に肝斑の治療が行えます。効果も美容皮膚科で行う治療に劣るといったこともなく、肝斑治療にとっては救世主のような存在なのです。

個人輸入でユークロマプラスクリームを購入して、肝斑の治療をしましょう。


<商品説明>

商品名

ユークロマプラスクリーム(Eukroma-cream-4%)ヒドロキノン・トレチノインクリーム115g

一般名(有効成分名) 

ヒドロキノン、トレチノイン

効果

有効成分であるヒドロキノンがチロシナーゼを阻害し、メラニン色素の生成を抑制します。トレチノインが肌の新陳代謝を促進し、シミや小ジワを改善します。

用法・用量  

夜、洗顔後のスキンケアを行った最後に、シミや肝斑の気になる部分に綿棒などで塗布します。

注意事項      

紫外線に対して過敏反応があるため、日中はSPF20以上の日焼け止めを使用してください。

また、外出時は帽子や日傘の使用をおすすめします。

妊娠中、授乳中の人は使用を控えてください。

副作用 

皮膚の発赤、乾燥感、表皮剥離、掻痒感

ただし、トレチノインの効果として、ターンオーバーを促進するため皮むけや発赤がおこることが多いので、気になる方は皮膚科医に相談してください。

主成分

ヒドロキノン・トレチノイン

国内商品

医薬品としての取り扱いはありません。

メーカー

 YASH PHARMA LABORATORIES PVT. LTD

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タグ: 美白, シミ, そばかす, 漂白, 皮膚, 肝斑, 色素沈着